siibason0530

@y_morigucci 今後大堀側やURの開発地域には注目を。開発以前のオオタカの森駅の付近は首都圏でも稀有な緑地地帯で湧水や湖沼などもあり、かなり地形を変更。住民からは様々な苦情も。高地や台地は水はけもよく放射能も流出するでしょうが低地は洪水問題もあり厄介です
02-28 19:24

@y_morigucci  これから大堀側にどれだけの放射性物質を含んだ汚泥がでるか予測はつかない。川や沼の汚染のピークは数年後とも。国土交通省、URはそこにどのような見通しをもっているのか。URは25年には撤退予定。残される流山は?開発地帯と放射能という特殊な地域の分析は?
02-28 16:29

@y_morigucci  流山は汚泥搬入先から断られ市内すべての汚泥が放置。市議会答弁土木部長。「市内側溝600Kmの汚泥保管めどたたず。ただ通学路30Kmの保管場所は確保したい。」本日市UR担当と交渉。大堀側工事は従前の事、出た汚泥につい貴重な通学路汚泥保管場所は使用しない。
02-28 16:21

@daizo3  流山市の健康課も全く同じ。放医研と癌センターに聞いた。流山医師会は「検査の必要性は少ない」と言った。主体性がなく権威のある機関の言う通りらしい。期待できない。みなさん自衛手段を。流山は3,11以降2000人の新生児。しかも1年間ほとんど除染してない環境。
02-28 16:08

@doboku428 @daizo3   建築関係の方に頑張ってほしいと思う。私たちの生活は3,11後、このような労働によって支えられている事を市民は自覚させられた。。どんなに文明が進もうとも、コンピューターや株や金融取引だけで人間の生活はできない。食住が不可欠である。
02-28 15:55

@y_morigucci  失礼ですが先生は流山市民でしょうか。どの住民も子供の通学路の汚泥ぐらいは早く取り去ってほしいとを心を痛めています。この問題については自治会でも議論をし対応します。なぜ大堀川が先なのでしょう。汚泥を保管する場所がないから除染できないと市は説明しています。
02-28 03:59

@y_morigucci 大堀側工事の汚泥の処理は仮置き場保管4月搬出となっていますが、現在流山は仮置き場保管が不能のため子供の通学路の高線量放射能汚泥をも住民の要請にもかかわらず放置されています。近辺自治会で集水升の汚泥処理を昨年11月から要請してまだ放置してます。
02-28 03:42

@net2ml @y_morigucci @IZAKIYOSHIHARU  南柏柏市との境のどぶ川は昔から蓋もされず放置されており線量が高く周囲に子供が多く自治会住民で話題に。通学路の除染も放置されたまま。大堀川のように早く工事を。文科省大臣発言「子供の場所を第1に除染」はいかに
02-28 03:14

#tkgg  千葉県教育委員会4月から副読本「放射能の話」を全児童に配布決定。抗議に対し「強制はしない」 http://t.co/pDYFJSYN このような本を子供に一律に配布し教えるのは北朝鮮やナチスと同じ「放射能ファシズム」である。抗議しよう。
02-28 01:55

千葉県教育委員会4月から副読本「放射能の話」を全児童に配布決定。抗議に対し「強制はしない」 http://t.co/pDYFJSYNこのような本を子供に一律に配布するのは「放射能ファシズム」である。教育委員会に抗議の声を届けよう。拡散希望
02-28 01:50

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siibason0530

@daizo3 @Tomynyo 柏流山のかぶ危ないと思っていたらとうとうでましたね。いまレンコンやサツマイモなど土中で育つものが要注意ですね。セシウムがしっかり土に付着している段階になってきたと思う。
02-27 03:01

#tkgg  放射性物質の保管場所確保がない限り除染はできない。まさに市政第1の課題。市長副市長市議会の責任重大。市民生活破綻の危機も。「学ぶ子にこたえる流山」所ではない。ゴミの保管場所がない流山に人は呼べないというか出て行く事を考える人が増えるだろう。とんでもない市に住んだ。
02-27 02:56

かの問題のある文科省の副読本「放射能の話」について、文科省に問い合わせたところ
希望県に配布と答えたので、千葉県教育委員会に問い合わせたところ
希望調査があったので、希望し4月から全児童に配布すると答えた。
誰が決定したのかという問いに「千葉県教育委員会の指導課」と答えたので、
「放射能が高い千葉の北西部でこんな本を使うのは子供が混乱する」と抗議したら
「強制はしない。必要に応じて使用すればいい」と答えた。
その趣旨で流山教育委員会に問い合わせたら
学校教育部長も「強制はできない」と答えた。
教育委員会に抗議の電話やメールをしよう。

教師の資質の問題

しかし、流山も柏も教育委員会は教師を集めて研修会を開いているという。
答えた教育関>係者は何も疑問もなく文科省の本だから使用するようにしているという。
内容を検討するのではなく文科省の本だから研修を開いているという。
教師の学問の自由はどうなったのか。
文科省からだされれば、なにも考えず使うのか?
かって文科省は教師は「教科書を教えるのではなく教科書で教える。」と答えた。
もしこれを使う教師が居たら、
「放射能については色々な学説がある。おしえるならすべての立場を研修して子供に教えていいと
いう確信をもって、保護者を説得できるよう授業をしなさい」と言おう。
何も考えず事務的になっている現場も恐ろしいが、議論のある本を盲目的に信ずる風潮も北朝鮮と
同じ体質であり、教育の硬直化と遅れを生み出す。子供たちが、放射能汚染という事実に立ち向かうためにはと「教師同士や保護者と自由の議論」があってこそ、未来に生きる子供たちに「原子力」という課題を託せると考える。
まさに偏向副読本文科省の「放射能の話」だけを一律に教えることは、教育の自由にも反する。
恐れるのは「放射能ファシズム」である
siibason0530

#tkgg  昔流山の地域共同体を利用した管理教育は全国で有名「自殺・暴力事件」を生んだ。今はかなり緩んだが、放射能では自治会等を通じて「市にお任せで安全・騒ぐな」という意識を持ち込もうとする。特に老人等に。人間の恐怖は押し殺しても消滅しないから、逆に行政は顕なる事を警戒する。
02-26 11:17

#tkgg 流山は北朝鮮に近い?欧米市民は市民革命後、市民に不利益な政府に意見する事を権利として位置づけた。日本も憲法上は同じ。が、放射能問題になると「騒ぐ」事を白い目で見る風潮。家族や子供の健康に対する危機感よりも、社会の縛りやお上からの評価が優先。流山は行政も教育も同傾向
02-26 10:54

# 流山市民の方へ。よく考えてみよう「除染計画」はできたけれど、もうすぐ1年なのに市の責任で完全除染した公用施設もなければ、各地の汚泥もそのまま。部分的に高い民有地も何もできてない。予算だけではなく市長や市に事態の把握と対策があるか疑っている。柏市民のように積極的に市に発言を
02-26 10:32

siibason0530

校長は他の保護者の苦情があるからマラソンはなかなか延期しない。市や県の教育委員会、ひいては文科省に見解を聞く。多分答えないが「安全」とは言わない。そこでマラソンに出ない自由を認めるよう現場を指導しろといったほうがいい。今の管理職は官僚と同じで権威と世間の動きにだけ弱い。
02-25 20:26

@daizo3 柏はまだましなのです。流山は議会で汚泥場所の保管が議論されて各課が探し、候補を見つけたが住民の説得は各課任せ。これは市長副市長の仕事です。クリーンセンターの焼却灰についても汚泥についても実際の働く人の苦悩は大きい。市長認識の違いが放射能問題の進展に影響。
02-25 20:14