siibason0530

@daizo3 南柏駅付近はどこでもかなり高いんですね。(土壌)どうしましょう?
06-29 18:58

#tkgg 流山市人口。5月流山市に転入した人は49人。去年7月前年比で3000人増加したが今年7月772人で無理に増えているといえるかも。0~15歳まで増加したのに15~39歳は去年より減。若者は流山市を去る。放射能があるからそのほうが賢明かも。でも65歳以上の年寄り増(笑)
06-29 09:57

#tkgg  南柏のカスミの木立下。どこも1μ㏜以上。1mでもゆうに0,5以上ある。看板が自然をを生かした憩いの場所という文句で、その横に「子供は危険」という立札を立ててほしいと思った。柏市に警告してほしいといったが効き目なし。流山のパットも店前広場が今でも0,3くらい。
06-29 08:57

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siibason0530

#tkgg 南柏駅から自宅まで市の貸し出し測定器をもってぶらぶら歩き0.14~0,21(空間線量) http://t.co/vLAhTclF空間線量が低くなったとはいえ、決して油断できない。放射能は動いている。潜んでいる
06-26 08:34

私の自治会では毎週月曜日に流山市の放射能測定器を1週間借りて、各班に回しています。
昨日6月25日南柏から自宅までその測定器で空間線量を測っていきました。
0.14から0,20と様々です。風が吹くと変わります。高い建物や森のそばだと高くなります。
森のそばでも森が遮って狭い道になると非常に低いところがあります。
反原発の故高木仁三郎氏が
放射能は人間のように「振る舞い」や「挙動」を持っている。それは限りなく浮動するのだ。
したがってその「測定」「除染」にも生きた生命に対するように接しなければならない。

と教訓をのこしていますが
流山では放射能は減ったのではなく、空間からは移動して様々なところに潜んだり集まったりしている。そして飛んだり動いているのではなかと考えます。
去年の8月東京の多摩動物公園は空間も土壌もやく0,13でした。
これは関東の西は一様の放射能が一定の比率で存在していたと思われます
同じ西関東で今年の1月にはかったら普通の住宅地は0,0,6になり森はやはり0,13ぐらいでした。
明らかに流山は西関東に比べたら多くの放射能が様々な所にまだ潜んでいます
特に土壌には雨などで集結しているでしょう。
空間線量が0,23以下になったからと言って決して「安全」ではない。特に東葛飾の子供たちは1年以上もたっぷりと呼吸だけでも吸ってきたのですから、
それにたまっている放射能がいつ移動するかわからないのですから、
大人は自分たちのためにも監視の目を光らせてなければならないでしょう。
siibason0530

@daizo3  新業者に委託した為、熟練労働者がいなくなくなってこの混乱。新業者はごみ固化を進めた会社。固化は総量も増えるので環境省も認めてないの去年市長が計画。除染を含めて放射能対策の危機意識のなさが問題。「すぐに収まるだろう」と侮った態度ではもうどうしようもないのに。
06-25 00:53

@daizo3 県のほうがはるかに進歩。流山の健康増進課も健康相談の医師各位も「流山では健康調査は必要ない」と断定していましたので、県と争うのでしょうかね(笑)市長もまさか「流山の子供だけは必要ない」と言ったりしたら、それこそ市民の怒りが爆発します。
06-25 00:09

siibason0530

#tkgg 講演会のお知らせ「内部被ばくから命を守る」セバスチャンプフルークバイル博士 http://t.co/6OOwf2UR先行したドイツの放射能内部被ばくの問題の研究家の講演と福島の避難者、小児科医などとのシンポジューム。これからながーく続く内部被ばくを考えよう。
06-24 22:40