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今年になって流山の広報を見ると
あのいんちき放射能健康相談のお知らせがありません。
放射能健康相談といっても赤ちゃんの乳幼児健診のとき、控え室で国立がんセンターの医師が
テレビで「放射能は危なくない。だから甲状腺検査はしいて必要ない」というどうでもいい内容を
オムツを替えたり子供の面倒を見たりしている母親の前で、母親たちは聞いてないのに
1人でしゃべっている物です。
これは市長が「流山市だけは甲状腺検査はやらない」理由の根拠に医師による健康相談
をあげて居るためのアリバイ作りです。
監査請求をしたが否決されました。(監査委員も市長のお声係ですから)
私は相手が続ける限り医師の報酬支払いを要求しました。
1年以内だったら監査が出来るからです。
ところが今年からやらなくなりました。

もうどうでもいいのでしょうね。

福島ではかなり深刻になっていてやはりチェルノブイリ法が必要かといわれるようになっています

国立がんセンターの藤井医師と流山市長を私は一生忘れません。
流山市長のサポーターの人のいったら「それはいけません。聞いてみます。」といっていますが
この人も安倍は悪いが市長はよいと思っている。
どのような人間であれ子供の命の問題を政争の道具にしたことはゆるされないことです。

世界には子供を売買したり、過酷な労働に追いやる悪人が居ますが
流山では自分の手を汚さず、巧みにスマートに子供の命をないがしろにする。
それも知識人や専門家や政治家という立場を利用して。

私の周りでは大人が次々に亡くなっている。病気になっている


私のうちの周りですぐ隣の人は白血病死亡、反対の隣の人が心臓死、前の人が脳出血でリハビリ(いずれも60代)
少し離れた農家肝臓がんで死亡(60代)
最近51歳の人ががんで死亡(男)  隣の民生委員(女)心臓死70前半
近所で聞いた限りではお風呂場で心臓死(男)、犬の散歩中心臓死(女)、いずれも60代、散歩中心臓死(60代男)
私のうちの周りから500メートルぐらいまでの間です。

3,11の時近くのビニールハウス40マイクロシーベルトもありましたからね。森もいっぱいあったし。
ヒロシマや長崎福島でもこのような語られない死がいっぱいあったのでしょうね。


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