1月の流山市の放射能講座の資料開示を医師に要求しましたが回答なし。市に連絡があったか問い合わせましたがまったく関知せず。どうなってんの。自分の市で行った講座の資料を保健センターは持たず、医師は公開せず、公開しないでも知らん振りしていいと
堂々といえる流山市。以下回答
市の2時回答部ログ



すなわち
①1月の放射能ミニ講座は控え室でお母さんたちがオムツを替えたりしているところで行ったのでまるで聞き取れなかった
しかも印刷録音中止
②そこで保健センターにテレビで流したミニ講座の資料の開示要求をした
③保健センターは藤井医師個人のもので所有してないと答えた
④だから藤井医師に請求した。回答なし
⑤そこで保健センターと藤井医師との打ち合わせで公開の手段はとっているかと聞いたらうえのような回答です。
医師にお金を払ってまで行っている講座の内容が、まったく市民にはしらせないままでも
「市は関係ありません」とこたえる。どうしようもない態度。
これでは講座を開いた意味がまったくありません・
まー保健センターも本気で講座をやる気はない
だって控え室でやって参加者はほとんど聞いてない。
ではなぜやるか
すなわちこれは今流行の市長への忖度です。
市長がどうしても放射能健康相談をやめたくない。
そのわけは甲状腺検査の助成をしない大きな理由が流山市は放射能健康相談をやっているという市長の主張(意地)なのです
強調文
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ちなみに流山市は人口が増えたことで周囲の市に勝ち誇り、「他の市みたいに甲状腺検査は必要ない」と豪語しています。しか放射能被爆をうけたかもしれないた流山市の子供たちは切り捨てられていることをわかってない。子供の命が流山市の政策に翻弄されているだけです。子供の健康に関する政策でこんなにもめちゃくちゃで資料も提示しない自治体がどこにあるのでしょうか?>
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